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ハトムギ化粧水を使って1分で出来る乾燥対策【口コミ最強プチプラNo1化粧水】

ハトムギ化粧水( スキン コンディショナー / 化粧水 )を使うことで、乾燥が原因の様々なタイプのトラブルから肌を守ります。

乾燥が引き起こす肌のトラブル

  • ヒリつき 【 肌がつっぱった状態に 】
  • カサつき 【 粉がふく状態になることも 】
  • 赤み   【 ひどい時はヒリつきが重なる 】
  • かゆみ  【 かいても収まらない 】

顔や首などに症状があらわれると非常にストレスになりますよね。背中や腕などがムズムズとする感覚はどうにかしたいものです。

そんな時の対処にハトムギ化粧水が大活躍します。

低刺激でベタつかない上に、他に比べて価格が安い。
口コミでの評価が高いことでも安心して使える化粧水です。

乾燥した肌にハトムギ化粧水を使うと、どんな効果が期待できるのか?

この記事では、僕が5年ちかく使用してきて1度も他の商品を使う気にならなかったハトムギ化粧水の良さをご紹介しています。

【 この記事の目的 】
ハトムギ化粧水の優れたポイントを紹介する
使用の際に注意するべき点を挙げる

目次

ハトムギ化粧水が役に立つ肌の乾燥トラブル

タオルとハトムギ化粧水

まずは簡単に乾燥が肌のトラブルを引き起こす原因を説明します。

人間の肌は『角質(かくしつ)』が重なり、層になる『角層(かくそう)』によって形成されています。

この『角層』は皮脂によりコーティングされ、肌を守る役割を果たしています。

では、この角層と皮脂のバランスが崩れるとどうなるのか?

バランスが崩れる原因としては~
◆体内から送られて『角層』を潤わせる水分量が足りない。
◆皮脂が外気によって消費し、コーティングが間に合わない。

こうして肌を守る機能が低下することでトラブルが起こるのです。

そうならないための予防策として、手軽に使えるハトムギ化粧水が役に立ちます。

それでは、実際に

『おすすめする理由』

『どんな使い方をすれば良いのか?』

ご紹介していきます。引き続きご覧ください!

ハトムギ化粧水の特徴・安心して使える成分

棚に化粧品とハトムギ化粧水

ハトムギ化粧水の優れている点

  • たくさん使ってもベタつかない
  • 安い(プチプラ)・大容量ボトル
  • 無香料・無着色・低刺激性
  • オイルフリー・界面活性剤フリー

さっそく順番に見ていきましょう!

たくさん使ってもベタつかない

使用感はサラサラしていて、肌にはベタつきが一切ありません。

顔ならまだしも、身体の場合はベタつきが残るとシャツに張り付くような不快感が気になりますよね。

そんな心配がいらない
自然でいられるサラサラな使用感が特徴です。

安い(プチプラ)・大容量ボトル

※プチプラとは?

フランス語【 Petit (プチ/小さい) 】
 + 英語【 price (プライス/価格) 】

=【安い価格】を意味する日本で作られた造語

実際の値段は?
『 500ml / 650円(税抜) 』
※商品本体に記載された価格

高級品だったらチビチビと節約しながら使うべきかもしれないですが、この価格でこの容量です。

もうビシャビシャと遠慮なく浴びるように(言い過ぎ)使えますね。

口コミ評価も高いハトムギ化粧水ですが、その理由のひとつとしてプチプラであることが挙げられています。

ハトムギ化粧水の【 口コミ 】はコチラから

値段が安いことで気軽に買えるし、思いっきり使える。
全身に使う化粧水はハトムギ化粧水という意見も多いです。

顔用とは別の大量消費用の化粧水として持っておくのも良いですね。

無香料・無着色・低刺激性

余計な物は加えない。これは食品にも言えることですが

身体に直接取り込む物なので、安心して使えることはとても大切です。

あくまでも『化粧水』としての役割に尽くすためだけの成分である。

『無香料・無着色・低刺激性』と商品ボトルに記載されているのも、安心して使って欲しいという気持ちの表れなのでしょう。

よほど肌トラブルが進行した状態でもなければ、刺激を感じるようなことはありません。

安心して使えるのは嬉しいですね。

オイルフリー・界面活性剤フリー

『オイル』は油分であり『界面活性剤』は違う成分を混ぜ合わせるためのものです。

つまり、ハトムギ化粧水は…

『オイルは入っていません』

『混ぜるものが無いから界面活性剤は使っていません』

と、言っているのです。つまり…

『ただの化粧水です。』

という話です。
余計なものは入っていません。期待しないでね。ということです。

でもそれが良いのです!ただの化粧水なのですから。
(シンプルであることが特徴になっています)

『無香料・無着色・低刺激性』
さらには『オイルフリー・界面活性剤フリー』

=安心して使える化粧水

ということですね。
純粋な化粧水であることは素晴らしいことです。

続いて使い方のご紹介になります。

難しいことはありませんが知っておくと得する情報もありますので、よろしければ引き続きご覧ください。

ハトムギ化粧水の使い方・ノズルの交換で便利に

棚にタオルとハトムギ化粧水

ハトムギ化粧水を無駄なく効果的に使うためには、どのようにしたら良いのか?

ご存じの方も、あらためて読んでいただけると幸いです。

せっかく使うなら正しい手順で

化粧水を肌になじませる手順
【パッティング】

  1. 手のひらに、こぼさない程度の化粧水をのせる
  2. 手のひら全体で体温を感じる程度にゆっくり肌に押し込む動作を繰り返す
  3. 手を離すときにペトペトと鳴りはじめたら完了サイン

注意するべき点は
叩くのは肌に刺激を与えてしまうのでNGです。

手に化粧水をのせすぎて、こぼさないようにしてください。

肌トラブルを頻繁に起こす部位は特に入念に。
商品ボトルの裏面に書かれているのですが

『重ねるほど肌になじみ』※抜粋した一部分

つまり…

  • しっかり肌になじませる
  • 繰り返し化粧水をつける

これだけで効果のアップが期待できます!

もっと手軽に使いたい

利便性を高めるために
【スプレーノズルに交換する】
 
  1. サイズの合うスプレータイプのノズルを装着する
  2. スプレータイプのボトルに中身を移し替える
※ノズルは100均や無印良品などで購入できます。
 
手を濡らさずに身体に吹きかけることができます。
もっとも手軽に化粧水を使える方法になります。
 
 
 
僕は10年以上前にスプレータイプの化粧水を使っていましたが、もったいないことをしていたな…と少し後悔をしています。
 
 
理由としては…
 
スプレータイプであれば手軽に使えますが、手に出して使うことでパッティングもできるし、腕などにも伸ばして余すことなく使えます。
 
 
スプレーだと噴霧した液が身体に付着しないこともあります。
 
宙を舞う霧(化粧水)も使えるものですからね。
 
 
 
安いとはいえ、お金はかかっています。
プチプラだからと『無駄使い』しては魅力半減だと思います。
 
 
手軽に使える方法としてご紹介しましたが、個人的には効果を実感するためにも手に出して使う方が良いと思っています。
 
参考までに!ということで宜しくお願いいたします。
 

ハトムギ化粧水のココは気に入らない?気をつけたいポイント

塩とボトルとハトムギ化粧水

ハトムギ化粧水は口コミ評価の高いプチプラ化粧水であることは知っていただけたと思いますが

ここだけは忘れずに覚えておいて欲しいという
気をつけるべき点を挙げていきます。

効果の持続性は乏しい

先に書いた『使用感がサラサラでベトつかない』
裏を返せば『肌への定着に乏しく持続性は期待できない』
 
このことを考えると
 
  • 入浴後などの乾燥の進行が速い場面で使用する
  • できればこまめに使用した方が良い
以上のことを心掛けるべきです。
面倒に感じたり、忘れそうな時に思い出してください。
 

大容量ゆえにボトルがでかい

500mlといえば、市販の飲料ペットボトルの容量と同じです。
 
しかし、ハトムギ化粧水のボトルには凹凸がありません。
 
 
重ねて使おうと、濡れた手でボトルをつかもうとすると…ツルンっと滑ってしまうかもしれません。
 
 
手が小さい人は念のために注意した方が良さそうです。
 
 

ハトムギ化粧水を使って1分で出来る乾燥対策(まとめ)

気持ちの良い入浴後に襲ってくる肌の乾燥トラブル
1分間ハトムギ化粧水を使い保湿をすることで回避できます。

また継続して使用することで肌の健康を保つことにつながり突然の乾燥トラブルに焦って対処することもなくなります。

この記事のまとめ

『ハトムギ化粧水とは?』
サラサラしていてベトつかない
⇒【自然でいられる使用感】
プチプラ
⇒【大容量なのに安い】

無香料・無着色・低刺激性
⇒【余計なものが入っていなくて安心】
オイルフリー・界面活性剤フリー
⇒【純粋に化粧水としての商品】

持続性に乏しい
⇒【こまめに使うように心がける】
ノズルを変えると
⇒【スプレーになり手軽に使える】

以上のことを参考にしていただけると嬉しく思います。
ここまでご覧いただきまして有難うございました。

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\ 作者 : 上着いらず /

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